セーフィー紹介

【ダイジェスト】ニューノーマルな時代における店舗の課題とその解決策

2020.09.17

クラウド録画サービスシェアNo.1(※1)のセーフィーでは映像を活用した様々な課題解決のノウハウと実績がございます。

コロナ禍の今、特に、店舗を運営されるお客様から「●●を解決できないか?」など、業務オペレーションのお悩みを頂くことが多く、課題に対して映像で解決できるよう日々取り組んでおります。

今回は、オーナー様・店長様・店舗運営責任者様を対象とした「ニューノーマルな時代における店舗の課題とその解決策」というタイトルでウェビナーを開催。

皆様の業務の課題解決に繋がれば幸いです。

※本内容は9/15(火)に開催しましたウェビナーのダイジェストです。

この記事の内容について
1.Safieについて
2.コロナ禍の店舗運営の課題とは
3.ウェブ臨店事例:焼肉ライク様

1.Safieについて

セーフィーは、ソニーグループ出身者の3人が設立した会社です。

現在、社員数は約130名となり創業6年目を迎えることができました。

設定が簡単で、パソコンやスマートフォンから『いつでもどこでも』簡単に映像を確認することができ、多くのお客様にお求めやすいお値段でご提供しております。

また、クラウドの特性を活かし、画像認識プログラムや機械学習などAIを実装させアップデートさせることでカメラを賢くさせることが可能です。

これを活用していただくことで、お客様の課題をはじめ世の中の負を解決したいという思いで日々ビジネスを展開しております。

その気持ちはお客様に伝わりつつあり、カメラの出荷台数は約10万台を突破し、この分野では私たちは40%のシェアを獲得(※1)しており、

業界の垣根を超え、様々なお客様にご利用いただいています。

2.コロナ禍の店舗運営の課題とは

2020年は新型コロナウイルス感染症の影響により、ビジネスの様々な部分で変化を求められる年になりました。

我々のお客様からも多くの声が届いております。

店長様や店舗運営者様の声をお聞きすると、

・外出自粛によるスタッフの人員不足で管理が行き届かず、盗難やイタズラが発生した。

・労働時間が限られており、新人の従業員への教育・育成時間が限られている。

・エリアマネージャーや店舗管理者が臨店業務を行うことができず、店舗のオペレーションや感染対策がしっかり行われているか確認ができていない。。

など、多くの変化に対応する必要があり、

日々、業務オペレーションを確認し、改善しながらトラブル・リスクを抑えていかないといけません。

そのようなコロナ禍の今、セーフィーカメラの特徴である『いつでもどこでも』簡単に映像を確認できることを業務に取り入れ、店舗運営を実施するお客様が増えています。

3.ウェブ臨店事例:焼肉ライク様

“焼肉のファストフード” を掲げる1人焼肉の新ブランド「焼肉ライク」様は、コロナ禍でも売上を伸ばしているお客様の一社です。

ブランド開始当初からセーフィーのカメラをご利用いただいています。

注文から3分以内でお客様に提供する」というオペレーションを徹底しており、注文から3分以内に料理が届くかどうかが、効率化のキーになっています。

ですがコロナ禍により臨店しオペレーションチェックを行うことが難しくなっています。そこで、本部から各店舗の映像をチェックすることにしました。

オペレーションを毎日計測し、3分以上かかっているケースを洗い出し、その工程をマニュアル化しています。

更に、動画でその状況を共有されています。

そのようなカタチで店舗の省人化とオペレーション効率化を同時に行っており、セーフィーのカメラは店舗の急拡大をサポートしています。

セーフィーのカメラは様々な店舗業務の見直し、改善に活用することが可能です。

映像を活用しニューノーマルな時代に適応してきたいといういうお客様がいらっしゃいましたら、ぜひお気軽にお問い合わせください。

クラウド録画カメラシェアNo.1(※1)の実績に裏付けられた、これまでの導入実績からのノウハウで、お客様の導入事例と共にサポートさせていただきます。

また、今回ご紹介していない機能や、オプションサービスを事例と共に資料でまとめております。

以下の、資料ダウンロードページからお問い合わせください。

(※1)テクノ・システム・リサーチ社調べ「ネットワークカメラのクラウド録画サービス市場調査」より

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